> 保護者の皆様、学校教諭の皆様へ

保護者の皆様、
学校教諭の皆様へ

本校は「全員卒業、全員就職」を基本目標として掲げ、学生一人ひとりと向かい合っている教育機関です。本校が最も大切にしている指導方針は、「全教職員が学生一人ひとりと向き合うこと」です。
少人数担任制クラスをとり、担任はもちろん担任以外の教職員も、それぞれ個性が異なる学生と向き合い、学習面をはじめ生活面での悩みや不安の相談に日々対応しています。お預かりしたお子様が誰一人学習の途中で諦めることなく、全員が夢を実現させていく。その目標に向かい、教職員全員が全力で日々の教育に取り組んでいます。

まずはiMEDICALを知って・見て。
オープンキャンパス&資料をチェック!

専門学校と大学・短期大学の違い

専門学校

職業に直結した能力を身に付けることが基本的な教育目的。そのため、就職活動においても業界を絞った活動が中心となり、専門就職へと繋がりやすい。

大学

広い教養知識を身に付けるとともに、専門的な学問や学術の研究をすることが基本的な教育目的。自身で希望の業界・職種を見出し、就職活動をすることが多い。

短期大学

教養を身につけるとともに、職業や生活に役立つ能力を身につけることが基本的な教育目的。大学(研究機関)と専門学校(職業教育機関)の中間の性格。

専門学校を選ぶポイント

  • 専門学校は、
    大学・短大と同じ
    高等教育機関

    専門学校は「専門的な職業や実際生活に必要な能力を養成し、または教養の向上を図る」ことを目的とした国の学校教育法により定められた高等教育機関です。専門学校として正式に認可されるには「専修学校設置基準」に定められている修業年限1年以上、生徒数40人以上、年間800時間以上や教員数、校舎面積などの基準をクリアしていなければなりません。

  • 専門学校の卒業生だけに、
    専門士の称号が付与

    これは、技術・技能・教養の学習成果を文部科学大臣が評価する制度で「何を学び、何が出来るか」を正当に評価するものです。但し、どの専門学校を卒業しても専門士になれるわけではありません。専門士になるためには(1)修業年限2年以上(2)卒業に必要な授業時間が1,700時間以上(3)試験などによる成績評価を行い、それに基づいた卒業認定を実施していることの3つの条件を満たした専門学校の学科を卒業しなくてはなりません。

  • 専門学校の卒業生は、
    大学に編入可能

    平成11年4月から学校教育法が改正され、専門学校(2年制学科以上)卒業後に大学の3年次に編入することが可能になりました。たとえば、専門学校か大学で迷っている場合、まず専門学校に入学して各種資格を取得し、卒業と同時に大学の3年次に編入して通算して4年間で専門学校と大学を卒業することが可能です。

保護者様の声

  • 初めての参加でしたが、とてもわかりやすくて(お金の事など)良かったです。勉強になりました。ありがとうございます。

  • 進路の悩みは多く心配であったことや知りたいと思っていることが、説明会で細かく説明していただけたので不安が減りました。

  • 大変雰囲気のいい学校だと感じました。通学の際も駅から近いので安心です。

小・中・高校教員の皆様へ

詳細はFSGカレッジリーグ
ホームページをご覧くださいませ。


お問い合わせ

進学に関するご質問やご相談は下記のフリーダイヤル・メールアドレス・LINE等でお気軽にお問合せください。